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2018
01.30

《告知》ヘナ染めハーブブレンド&ヘッドオイルとヘアケアコスメ作り講座(3月21日)

Category: 告知
昨年大好評でした、本格的なヘナ染めが出来るオーガニックヘアサロン表参道Colorier(コロリエ)で自然派ヘアスタイリストとして活躍中の美容歴18年、現役美容師の島はるみ先生をおまねきしてヘナ講座を開催します。

今回は、1DAY講座として、午前中に島先生の「「ヘナ染め&ブレンドハーブ講座」午後に、karunaのNAOMIの「アーユルヴェーディックヘッドオイル・ヘアケアコスメ作り講座」を開催します。
ご希望者には、アーユルヴェーダの食の知恵をとりいれたカレーランチをご提供します。

こちらは、昨年の講座のご様子です^^
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足湯もお試しいただきます。
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こちらはヘアケアコスメ作り。
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前半:『ヘナ染め&ブレンドハーブ講座』
後半:『アーユルヴェーディックヘッドオイル・ヘアケアコスメ作り講座』

日にち:3月21日(水・祝)
時間:10:30~17:30 (ランチ休憩含む)
講師:しまはるみ
講師:NAOMI
受講料:10,000円  定員:8名

《お申込み》
メール申込み:yn.hasta@gmail.com
まで、お名前、希望講座、携帯番号をお知らせください。

Web申込みはコチラから↓
https://www.karuna-kuu.com/講座申込み/

~講師プロフィール~
しまはるみ
原宿Colorier(コロリエ)オーガニック美容室、美容師
NPO法人 日本アーユルヴェーダスクール認定
アーユルヴェーダヒーリングコンサルタント
・AUCM(米国補完医療大学)Ayurvedic Medicine Practitioner
『アトピーの発症から自然治癒力に興味を持ち、アーユルヴェーダに出会う。日本アーユルヴェーダスクールに入学し、2年を卒業
する頃には同級生も驚くほど改善した経験をもつ。現在はヘナを愛し普及活動を行うヘナセラピストであり、ヘナハーブを使った自然派ヘアスタイリストとして活躍中』


午前:《ヘナ染め&ブレンドハーブ講座内容》
・ヘナとは(栽培、加工、作用等)
・ヘナ染めとブレンドハーブ、その役割
・なぜヘナ染めなのか?経皮毒について
・ヘナの注意点

《紹介予定ハーブ》
ヘナ/インディゴ/アムラ/シナモン/カチュール
フェヌグリーク/ブラフミー/ブリンガラージ

《実習》
・オリジナルヘナ染めブレンドを作ろう
・ヘナの足湯
※作ったヘナブレンドはお持ち帰り

《デモンストレーション》
・ヘナ染め剤の作り方、塗り方をモデルの方で
デモンストレーション致します。

《オプション》
・講義終了後(17:00以降)、希望者の方にお作り頂いた
ヘナ染め剤を使って実際にヘナ染めを体験頂けます。
体験する方は、ヘナの色がついても良いタオルを3枚
と同様に色がついても良いTシャツ等をお持ち下さい。オプション料:1000円

Colorier(コロリエ)HP ↓
https://www.hennasalon-colorier.com/

午後:『ヘッドオイル・ヘアケアコスメ作り講座』
講師:NAOMI
~プロフィール~
・ NPO法人 日本アーユルヴェーダスクール認定アーユルヴェーダヒーリングコンサルタント
・AUCM(米国補完医療大学)Ayurvedic Medicine Practitioner
・IFA(国際アロマテラピー連盟)認定プロフェッショナルエッセンシャルオイルセラピスト
・AEAJ認定アロマセラピスト/インストラクター
・英国ベイリー認定リフレクソロジスト
・JAMHA認定ハーバルセラピスト
その他:サトルアロセラピー、ハーバルタロット、インド占星術を学ぶ

『自然の恵みを活かし、実際の体験を通じて学ぶスタイルで、
アーユルヴェーダ、ハーブ、アロマなど様々な講座を開催しています』

《ヘッドオイル&ヘアケアコスメ作り講座内容》
・ヘアケアに適した西洋ハーブの紹介
・経皮吸収について
・頭部ケアの重要性(アーユルヴェーダから)

《実習》
・アーユルヴェーダのヘッドオイル作り
・ハーブシャンプー作り
・ヘアケアミスト作り


★ランチ提供★★★★★★★★
アーユルヴェーダの食の知恵を取り入れたカレーランチをご提供します。
(ランチ代:1000円)
ご希望者は、お申込み時にランチ希望とお書き下さい。

皆さまのご参加お待ちしております。

Karuna
NAOMI
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2018
01.30

《告知》アーユルヴェーダ学習者向けアロマセラピー入門(3月4日)

Category: 告知
アーユルヴェーダを学び12年、アロマテラピーを学び16年。尊敬する先生にも恵まれて充実した学びの時間を過ごさせて頂きました。
どちらも大好きですし、両方の視点をもつからこそ理解が深まることも多々あります。
Karunaだからこそお伝え出来る講座を開催したいと前々から思っておりましたが、今年は形にしていきたいと思っております。
本講座は第二弾となります。
ご興味がございましたら、ぜひご参加下さいませ。

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~スケジュール~
日にち:3月4日(日)
時間:13:00~18:00
受講料:9,000円
定員:8名
場所:新宿御苑教室
講師:NAOMI

アーユルヴェーダを学んでいる方向けのアロマテラピーの講座となります。
精油は、取り入れやすいツールなのでサロンで使われることも多いですが、本来は精油の特徴・作用・禁忌などをしっかり学ぶ必要があります。
今回は、3ドーシャ理論と精油の関係など、エネルギーレベルでの働きもみながら、精油の化学もふまえてアロマテラピーの入門知識をアーユルヴェーダを学ぶ方向けにお伝えする講座です。

アーユルヴェーダにアロマをいかすというのは、レベルの高い応用編です。
基礎をしっかり学ぶ事こそ、応用への近道。
IFA認定セラピストから、確かなアロマセラピーの知識を学びませんか?

《講座内容》
・アロマセラピーの歴史
・精油とは?
・香りの吸収経路
・経皮吸収について
・アビヤンガとアロマセラピーの違い
・ヴァータ・ピッタ・カパと精油の薬理効果を考察する

《 お申込み方法》
メール申込み:yn.hasta@gmail.com
まで、お名前、希望講座、携帯番号をお知らせください。

Web申込みはコチラから↓
https://www.karuna-kuu.com/講座申込み/

~講師プロフィール~
・ NPO法人 日本アーユルヴェーダスクール認定アーユルヴェーダヒーリングコンサルタント
・AUCM(米国補完医療大学)Ayurvedic Medicine Practitioner
・IFA(国際アロマテラピー連盟)認定プロフェッショナルエッセンシャルオイルセラピスト
・AEAJ認定アロマセラピスト/インストラクター
・英国ベイリー認定リフレクソロジスト
・JAMHA認定ハーバルセラピスト
その他:サトルアロセラピー、ハーバルタロット、インド占星術を学ぶ


皆さまのご参加お待ちしております。

Karuna
NAOMI
Comment:0  Trackback:0
2018
01.30

《告知》アロマセラピスト向けアーユルヴェーダ入門講座(2月17日)

Category: 告知
アーユルヴェーダを学び12年、アロマテラピーを学び16年。尊敬する先生にも恵まれて充実した学びの時間を過ごさせて頂きました。
どちらも大好きですし、両方の視点をもつからこそ理解が深まることも多々あります。
Karunaだからこそお伝え出来る講座を開催したいと前々から思っておりましたが、今年は形にしていきたいと思っております。
本講座は第一弾となります。
ご興味がございましたら、ぜひご参加下さいませ!

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~スケジュール~

日にち:2月17日(土)
時間:13:00~18:00
受講料:9,000円
定員:8名
場所:新宿御苑教室
講師:NAOMI

アロマテラピーとアーユルヴェーダ。同じオイルトリートメントを行いますが、両者の目的は異なります。目的が異なれば、使うオイルも手技も変わっていきます。
またオイルトリートメントだけでなく、アーユルヴェーダは身体をヴァータ・ピッタ・カパという作用、エネルギーの動きによってとらえるもので、人間を全体的にみていく力が養われます。アーユルヴェーダは、適した精油を選ぶうえでもとても有効な知識となります。
本講座では、両者の違いや、アーユルヴェーダの入門知識をアロマセラピスト向けに分かりやすくお伝えする講座です。お客様とのカウンセリングにも、アーユルヴェーダの知識は役立ってて頂けます^^
アロマセラピーにも生かせるアーユルヴェーダを学んでみませんか?


《講座内容》
・アーユルヴェーダとは?
・アーユルヴェーダの歴史
・5大元素とドーシャ理論
・アロマトリートメントとアビヤンガの違い
・精油とアーユルヴェーダ薬用油の違い
・アーユルヴェーダの知識をアロマセラピーに活かす


お申込み方法
メール申込み:yn.hasta@gmail.com
まで、お名前、希望講座、携帯番号をお知らせください。

Web申込みはコチラから↓
https://www.karuna-kuu.com/講座申込み/

~講師プロフィール~
・ NPO法人 日本アーユルヴェーダスクール認定アーユルヴェーダヒーリングコンサルタント
・AUCM(米国補完医療大学)Ayurvedic Medicine Practitioner
・IFA(国際アロマテラピー連盟)認定プロフェッショナルエッセンシャルオイルセラピスト
・AEAJ認定アロマセラピスト/インストラクター
・英国ベイリー認定リフレクソロジスト
・JAMHA認定ハーバルセラピスト
その他:サトルアロセラピー、ハーバルタロット、インド占星術を学ぶ


皆さまのご参加お待ちしております。

Karuna
NAOMI
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2018
01.08

新年柚子しごと

Category: 柚子
明けましておめでとうございます。
KarunaのNAOMIです。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

お正月、実家に帰省して柚子を沢山いただきました。
私は、ジャム的な、鍋でぐつぐつ作るものが大好き。
子供の頃見た、何らかの果実でジャムを作っていたムーミンママが憧れです(笑)

今年は柚子スパイスジャム&普通のジャム/柚子茶/柚子日本酒チンキを作りました。

ジャムは毎年、ほかの方のレシピも参考にしながら、あれこれ試行錯誤して作っております。
失敗している分(笑)今年は良いものが出来ました^^

《柚子ジャム材料》
・柚子8~10個くらい
・きび砂糖
・生ショウガ

↓スパイスジャム用
・セイロンシナモン
・カルダモン
・黒コショウ
・クローブ


しっかり果皮を洗います。
硬いので、たわしでゴシゴシしてもOKです。

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中身を取り出し、
内側の白い部分をこそげ落とします。この白い部分が苦味となるので。
私はそこまで神経質には取り除かないのですが、お好みに合わせて。
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中のワタと果肉は種を取り出し、
フープロやミルサーなんかで、ペースト状にしておきます。
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ガーッと。種がはいってないかはよく確認してね。
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ペースト。苦い酸っぱい。
ペーストに果肉が入っているので、果汁は加えないです。十分、酸味が含まれているので。
使った柚子から取り出した、中身の3分の1~2分の1くらいの使用量。お好みで調整。
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柚子の果皮は千切りに。長さは5~7センチと長め。
煮詰めてクタっとなるので、細かくしないのが好み。
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こちらはショウガの千切り。
柚子とショウガって相性良いです。
苦味の中にピリッと爽やかな辛み。そして柚子の香りを邪魔しないので、アレンジしたい場合におすすめ。
ただし、繊維質なので、こちらは1センチくらいの長さで細かくしたほうが、食感がよいですね。
むかし長いまま入れたら、ボソボソしちゃいました・・・。
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お砂糖は素焚糖。最近のお気に入り。
柚子の黄色い色を活かしたいなら、白いお砂糖(グラニュー糖や白砂糖)が良いです。
手作りで、ミネラル分など栄養を考慮したいなら、茶色系のお砂糖がおススメですね。
お砂糖の量は、全体の8割程度。
お砂糖控えめにすると不味いし、さらに腐りやすいし。ここは、どーんと使いましょう。
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スパイス柚子ジャム用。
セイロンシナモン(これ大切、セイロンシナモンは柑橘系の香りと表現されるくらい、爽やかなんだけど、カッシアは香りが濃いというか、しつこいからあまり合わない)
クローブ(単なるクローブ好き)
黒コショウ
カルダモン(さやから種を取り出して使います)
これらを軽く石臼で叩いて、使います。
image10(1)_2018010811290188c.jpg

千切りにした果皮は、ひたひたに水をいれて煮立てます。
image6(4)_20180108112855749.jpg

沸騰したら、ざるを使って湯をきります。この茹でこぼし作業を3回繰り返します。
これをすることによって、柚子の余分な苦みがとれて、ジャムに適したお味になります。
この作業はとても大切です。以前、「ま、いいいか」と1回で済ましたら、苦くてまずいジャムになってしまった経験が。
どの作業を省いても、この3回沸騰させて、お湯をキル作業だけは抜かしちゃダメですね~。
しかも、それほど面倒じゃないので。(沸騰したら、ざるを使ってお湯をキルだけです)
image2(8).jpg

ちなみに煮出した汁を飲んだことがありますが、、とーても苦がかった・・・。
↓こちらの黄色い液体が煮出した汁。
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準備整ったら、煮詰めていきます。
普通のジャムと、スパイスジャムを作りますが最初は1つの鍋で。
ショウガは普通のジャムにも入れたいので、最初から投入。
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茶色だす。見た目悪いけど、味は美味し。
左が普通ジャム、右はスパイスジャム。
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スパイスは、入れたままにするので
大きめにして、食べる際によける感じです。インドのカレーと同じ(笑)
スパイスをあまり細かくするとかえって混ざってしまって、よけにくく食べにくいので粗くしておきましょう。
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煮詰めるのは、10~15分。
果皮は3回茹でこぼしているので、そんなに時間かかりません。
程よい固さになったら、火を止めて熱いうちに煮沸消毒した瓶にいれたら出来上がり!
スパイスジャムには、ここでお好きな洋酒をいれてもも良いですね。

冷蔵庫で、2~3か月は保存できます。
取り出す際に使うスプーンは清潔なものを使用して下さい。

柚子パウンドケーキにしたり、
お肉にかけるソースなんかに、混ぜても美味しいです。

《柚子茶材料》
・柚子
・きび砂糖
・生ショウガ
・ショウガパウダー

ジャムと工程あまり変わりませんが、
私は火を通さないレシピが好きです。

先ずは種を取り除きます。
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果皮はジャム同様に、内側の白い部分をスプーンなどでこそげて、落とします。
千切りは、ジャムより薄くスライスし、長さも短く!2~3センチ程度にそろえます。
火を通さない分、くたっとしませんから細く切ったほうが、お茶にしたとき食感が良いです。
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わたと果肉は、柚子茶用には、細かくたたいて。
ペーストにしても良いのですが、素朴な作り方で。ただし細かくしておかないと飲む際に邪魔。
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こちらはショウガ汁をいれます。
ショウガを石臼でたたきます。(ショウガはするより、叩くがおすすめ)
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絞ります。(つけこむ瓶にいれちゃいます)
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きび砂糖、柚子果皮、果肉、きび砂糖~といった具合に
交互に重ねて、空気が入らないよう、ぎゅーっといれていきます。
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隠し味?乾燥生姜のパウダー(小さじ1程度)
こちらも調子にのって、入れ過ぎるとただの辛すぎて、味のバランス崩します。
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出来上がり!
最後に入れるのは砂糖です。砂糖でしっかり蓋をします
また、なるべく、具材が空気にふれないように、瓶の上に空いた空間は、ラップを使って塞ぎます。
(空気に触れている部分は腐りやすくなるのでね)

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翌日には柚子から水が上がってきて、馴染み始めます。
10日~2週間もすれば飲めるようになります。常温保存で、時々振って混ぜてあげると馴染みが速いです。
出来上がったら冷蔵庫で保存。長持ちしますが、火を通していないので、早めに飲み切って下さい。

《柚子チンキ材料》
・柚子の種
・日本酒(純米大吟醸がいいと母はすすめてましたw) 醸造アルコール使ってない方が良いですね。

捨てるとこ無しの柚子さん。
柚子種はペクチンを多く含むので、液体と混ぜるとトロットします。
チンキ剤にすると、保存もきき、ジェル状になるため保湿効果ができます。
柚子の種には、抗酸化作用もあるし、チロシナーゼ活性を抑え(メラニン生成抑制)
シミが出来ないようにしてくれるという美白効果も。

柚子種子オイも販売しているのですが、『抗酸化作用がある=酸化しやすい』
すぐにダメになっちゃいますから(酸化臭がしてきちゃう)、保存が効くチンキにするのはおススメです。

今回は更なる美白効果を狙い、柚子種子を日本酒に漬け込みました。
麹も美白の味方です^^
(普通は30度超ぐらいの焼酎やウォッカでチンキは作ります)

柚子種はさっと水で洗います(果肉の酸がついてるので)
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今回は寺田本家の発芽玄米酒「むすひ」を使います。せっかくなので質が良いもので作ります。
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蓋をして、毎日1回は振りましょう。(常温で保存)
1週間もすれば、トロットしてきます。

この化粧水、、、私の母はこのまま使っておりますが(肌強い)
アルコールですので、刺激がありますから、あまりおススメしません。

《普通肌用レシピ》
・お好きな芳香蒸留水か、肌に良いハーブの浸出液
・柚子日本酒チンキ 10%以内
・非加熱蜂蜜(グリセリンでも可) 5%
こちらもよく混ぜ合わせて、冷蔵庫で保存して使います。
防腐剤が入らないので、2週間程度で使い切ったほうが良いです。
ハーブティーで作るなら、カモミール、ラベンダー、ローズはお肌にも良いですね。

《果皮と種の保存》

余った柚子種は、冷凍しておけば、好きな時に使えますよー。これが便利です。
また果皮も、冷凍できますので、小分けしておくとちょっとした料理に使えます。


完成した今年の柚子しごと。

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楽しい柚子ライフのご参考にして頂ければ幸いです。


本年もよろしくお願いしまーす。


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